第4缶

自販機といえど、いろんな自販機があります。

 

 

こんにちは。獅子川 与平です。

 

 

幼い頃、高速道路のサービスエリアなどに設置してあった

 

この自販機

 

 

 

 

どうしても食べたくて親に駄々をこねるんです。

すると、お婆ちゃんが買ってくれたものです。

 

で、実際毎回食べる度に子供ながら

こう思うんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おもちゃみてぇな味だな!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

でも、何故か毎回食べたくなるんです。

 

そして玩具みたいと思いながらも美味しく感じてしまうのです。

 

 

 

 

自販機はこれからどんどん進化していきます。

 

その中で、こういう「昔サービスエリアでお婆ちゃんと食べたうどんの味」を

忘れず、大切にしながら我々は未来に取り組んでいきたいと思っています。

 

 

 

 

 

うどんの未来を。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上司 「いや、自販機ちゃうんかい!!!!」

 

 

つづく…